自由が丘 ( 目黒区 & 世田谷区 & 奥沢 ) の 学習塾

お問い合わせ

03-3721-9966

コンタクトフォーム

ツイッター

数学はコツだ!!コツを教わり、できる科目にしよう!!

特色

  • (1) プロ教師が直接、個別に指導します。 ノートの使い方まで指導します。
  • (2) グループですが、個別指導の学習塾です!
  • (3) 希望により、テキストは学校の教科書・教材・参考書を使います!
  • (4) 従って、塾での勉強がそのまま、学校での成績アップにつながります!
  • (5) 数学・英語・理科が苦手で嫌いな子もできるようにする塾です。
学校の先生が教えることを覚えようと思って沢山あって覚えられない 努力しても成績が伸びないのは、才能がないからと思い込んでいませんか? 一人で努力しても、コツがつかめないと、努力が報われません! コツをつかめば、100点も夢じゃない!

対象者

  • 中学生
  • 高校生
  • 予備校生
  • 社会人ほか

最近の実績

  •  前期期末テストで90点を取りました。これは、中1入学以来(30点台だった)の快挙です。
    (塾に来て1年目の高1)。お母さんがとても喜んでいました。
  •   これまで平均点レベルだった中3の子が夏休み明けテストで飛躍しました。68点(平均38点)
    俄然、ヤル気になっています!

熱中数学塾の理念

  • 勉強に興味を持つ生徒さんに育つことを目指す。
  • さらに、チャレンジする生徒さんを目指す。
  • 数学の勉強を通じて、論理的な思考力を身につける。
  • そして、大目標である社会人として立派に通用するようになる。
  • 輝いている自分がいることに気がつきます。

指導教科

Q1. 数学以外の教科は何を教えていますか?

英語理科Ⅰ物理化学を教えます。

Q2. 授業時間を教えてください。

週1回の場合、1回90分で、月4回です。

Q3. 数学以外の理科も取りたい場合、もう1教科とらないといけませんか?

殆どの場合、数学1教科のみで、試験前に数学の代わりに理科を教えたりしています。
但し、数学と英語の2教科の場合は、殆ど週2回になります。
(英語も数学も積み重ねが大切なためです。)

その他、ご不明な点がありましたら・・・

お電話でのお問い合わせは03-3721-9966まで。
あるいは、 コンタクトフォームからお気軽にお問い合わせください。

よくあるご質問

Q1. うちの子は、数学が苦手ですが大丈夫でしょうか?

そういうお子さんが沢山いらしています。
まずは、学校の成績を上げるのが一番ですから、学校の教科書に沿って勉強しましょう。

Q2. 小学校のときは、算数は普通だったのですが、中学校で数学がわからなくなってきましたが?

小学校では、なんとなく算数が理解できていても、
中学校になると、「なんとなく」というのは通じなくなります。
この塾では、コツを教えます。

Q3. 一緒に授業を受ける他の子とレベルが違っても大丈夫でしょうか?

その子に合わせて、教材も教える内容も別々に教えます。
まったく同じことでも、違う教え方をします。

Q4. 数学以外の理科も教わりたい場合、もう1教科とらないといけませんか?

取る必要はありません。
理科が分からないとき、申し出てくれたら、数学の代わりに理科を教えています。

Q5. 試験前の時間割に合わせていただけますか?

試験の前日に授業を振り替えるなど、柔軟に対応いたします。

Q6. 部活で遅くなることがありますが、振替授業はお願いできますか?

時間をずらしたり、柔軟に対応いたします。

その他、ご不明な点がありましたら・・・

お電話でのお問い合わせは03-3721-9966まで。
あるいは、 コンタクトフォームからお気軽にお問い合わせください。

ジグソーパズル

画像をクリックして入れ替えて、絵を完成させてください。

学習塾の記事

2学期は一番、差がつく時です。!!

2学期に数学が苦手になる子が多くいます

2学期は通常の部活のほかに、運動会とか、文化祭とか、行事が多くなります。
だけど、授業は通常通り、先生が進めるから、授業のスピードが速くなります。

いかに、慌ただしい時間内に、効率よく理解するか、がポイントになります。
慌ただしい学校での授業を聞いて、

  1. 判らないままになってしまう生徒。
  2. 判ったつもりでそのままにする生徒。

そして、わからないままテストを受けることになるのです。
ここで問題になるのは、中間試験の次に期末試験があるということです。
授業は、中間試験の範囲を理解できていることを前提に、進みますから、
前半がわからないと後半はもう授業を受けるだけになってしまいます。
そして、これが積み重なって、数学がわからなくなるのです。

熱中数学塾がこの問題を解決します

熱中数学塾がお子さんにコツを教えてスピーディに理解度をアップします。

熱中数学塾の分かりやすい特色

この学習塾の最もわかりやすい特色です

”熱中数学塾には、兄弟姉妹で通塾する子弟が多い”

理由は単純です。

お兄ちゃん、お姉ちゃんがここの塾で勉強して成績が上がり、親御さんが
安心して弟さん、妹さんをこの塾に通わせるからです。

あとは、兄弟割引があるからかな(兄弟一緒に通塾する場合です)。

熱中数学塾にそっくりの塾が朝日新聞に掲載されました。

・・・・・・・・・・・2017/04/28朝日デジタルの記事です。・・・・・・・・・・・
記事タイトルは、「80歳の元教諭、難関大受験生に数学指導 東大合格者も」です。

何が同じかというと、2つあります。

<似ているところ(その1)>教え方

似ているところは、
「生徒がわからない問題は、その解き方の道筋を途中まで示します。
ヒントを与えるに留め時間がかかっても自分の頭で考えさせるよう心がけている」
、です。

最後まで教わると、頭の中には、その問題の解答のコピーが残るだけです。
従って、別の新しい問題を解く力はつきません。類題が解けるようになるだけです。

だから、塾で勉強して自分自身で応用問題が解けるようになった時の本人の喜びは大きいものになります。

<似ているところ(その2)>指導者の心意気

   似ているのは、
「数学が好きになるか、嫌いになるかは指導者次第だ。数学嫌いを一人でも救ってあげたい。」です。

   熱中数学塾でも、平均点も取れなかった子が塾で勉強して100点を取っています。そういう子が何人もいます。
   本人自身もビックリしますが、親が自分の子供にビックリします。こんなにうれしいビックリはないと思います。

熱中数学塾の特色5(数学ができない原因を見つける学習塾)

・・・・・・・・・・・・・数学は、他の科目と違います。・・・・・・・・
    他の科目は、勉強したことをシッカリ覚えれば、そこそこの点数は取れます。

数学は、問題集と同じ問題はでません。だから、自分なりに勉強したはずなのに点数に結びつきません。
例えば、数式の問題なら、
   (1) 文字数字符号が異なったり、
   (2) ( ) が増えたり、
   (3) 分数式が複雑になったりします。
そうなるとどうやって解いたらよいか、分からなくなります。
教科書で勉強した通りの一つずつの問題は解けるけど、複合問題は手がつかない原因はそこにあります。
    他の塾では、数をこなして問題に慣れるようにしています。それも大切ですが、

コツを覚えれば、応用力がつくので、いろいろな問題に対応できるようになります。
体験授業がありますので、コツを実感・体得してください。
勿論、文章問題などの応用問題が解けるようになるコツもあります。

熱中数学塾の特色4(”数学の現代版駆け込み寺” 学習塾)

一寸、大げさかもしれませんね。
でも、数学で悩んでいる生徒さんは沢山います。

いつ頃から苦手なのでしょうか。

(a) 小学校時代から算数・数学が苦手

(b) 小学校ではできたのだけれど、中学校になってから授業が分からなくなってきた。

(c) 中学校1年までは何とかできたのだけれど、中学校2年になって成績が下がってきた。

(d) 高校になったら、学校のスピードが速くてついて行けない。

(e) 学校の成績はマアマアだけど、模試になるとガタッと評価が落ちる。

どの分野が苦手でしょうか。

何で苦手なのでしょうか。

何が苦手でしょうか。

・・・・など・・・・

そういう生徒さんたちの目が輝くようにする塾です。

勿論、数学の成績をこれまでよりもっと上げて得意科目にしている生徒さんも沢山おられます。

保護者殿からの声

保護者殿との接点

この学習塾では、ご子弟の勉強をサポートするだけではなく、ご要望に応じて保護者殿と面談致します。

塾での勉強の様子は、体験授業のときに一度は見て頂いていますが、その後の様子をこちらから説明したり、
ご家庭での勉強の取り組み姿勢の相談を受けたり、
親子間での接し方を話したりして、ご子弟が勉強に向かう姿勢の向上を目指します。

保護者殿からの声のひとつ(抜粋)を掲載します。

お陰様で、坂田先生にお世話になって(中略)、理解できる事が楽しいと申しております。
今までにない手応えを、親子共々感じております。(後略)

海外子弟のスポット授業

カリフォルニアのカレッジに通学中の子が日本に帰省して夏期講習を受講


< 目 的 >

内部進級のための数学のテストがあるが、その内容が理解できないので教えて欲しい、とのことでした。


< 授 業 内 容 >

範囲は中1~高3まで広範囲だったので、数回に分けでスポット授業で教えました。


< 授 業 結 果 >

時間がないので、教えるほうも教わるほうも真剣に授業を進めました。
理解が進んだのでしょう、冬期講習のときに再度受講したいといって、アメリカに戻りました。


< なぜ苦手を克服できるのか >

子弟の理解度に合わせて授業を進めます。塾側のペースでの授業ではありません。
どこまでわかって、どこから分からないのかをきめ細かく把握しながら教えてゆきます。
即ち、同じ内容を教えるのでも、子弟の理解度に合わせて教え方を変えます。


熱中数学塾のコツとは

まず、コツには2つあります。

  1. 塾生が教わるコツ
  2. 塾長の教え方のコツ

同じような感じがしますが、まったく異なるものです。

塾生が教わるコツ

数学ができるようになるコツです。これを習得して数学がスラスラできるようになりましょう。

先生に教えてもらった問題と解答を必死に覚えたけど、成績がパッとしない子

・・・同じ問題は2度とでないから無駄な努力に終わる。

・・・何を考えたから問題が解けたのか、考えるコツを教えます。

先生から計算ミスを指摘され、ハッと気がつく子

・・・ミスの原因が解決していないから、また同じミスをする。

・・・ミスを減らすコツを教えます。

ma + mb = m( a + b ) はできるが、(a-b)(a+b) + c(b-a) = ( a-b )( a+b-c )
ができない子

・・・文字と数字の違いが分からないから躓く。

・・・できるレベルの問題の理解を深めて、応用が効くようにコツを教えます。

社会科などの勉強の仕方と、数学の勉強の仕方を同じに考えている子

・・・どちらの科目も覚えないとできるようにはなりません。

・・・数学の覚え方のコツを教えます。

応用問題が苦手な子

・・・応用問題はその問題の解き方はわかっても、意味がないのです。
“解法の仕組みや理由が分かっていない”と、別の問題への応用は効きません。

・・・問題の解き方のコツを教えて、応用が効くようにします。

君はどれにあてはまるかな?

これらを解決・克服できるコツをここの塾で教えます。

塾長の教え方のコツ

生徒ができない原因を突き止め、できるようにする、教え方にコツがあります。

学校の数学の授業は週3回ぐらいあります。
それに対して、週1回の塾の授業で、数学ができるようになるには、普通の教え方では無理です。
まして、難関校レベルにまで力をつける教え方にコツがあります。

従って、生徒一人ひとりのレベルに応じて、問題の解き方のコツは違ってきます。

体験授業を受けてそれを実感してみてください。
数学ができる自分を見つけることができるかもしれません。

アメリカから夏期講習をイギリスから冬期講習を受けに来ました。

アメリカ在住の中高生が夏期講習を受講に来ました

アメリカ在住の中学生・高校生たちが夏休みに帰省して、熱中数学塾で数学の勉強をしにきました。
お母さんがアメリカで、日本の学習塾からインターネットで熱中数学塾を選び、メールで問い合わせをしてきました。
その意図は、
(1) 夏休みは日本に帰省するので、日本の数学を勉強させて、日本の数学レベルで勉強させたい、
  熱中数学塾の夏期講習の記事「脳みそが汗をかくので一寸キツイかもしれません」を読み、鍛えてもらいたい。
(2) 9月には、アメリカで新学期が始まるので、アメリカに戻ります。
とのことでした。

アメリカで飛び級をする優秀な子だったので、日本式に深く鍛えてられ、満足されたようです。

イギリス在住の高校生が冬期講習を受講に来ました

イギリス在住の高校生が冬休みに帰省して、熱中数学塾で数学の勉強をしにきました。
お母さんがイギリスで、日本の学習塾からインターネットで熱中数学塾を選び、メールで問い合わせをしてきました。
その意図は、
(1) 日本の大学に進学する予定なので、日本の数学を勉強させて、日本の数学レベルで勉強させたい、
(2) 1月には、イギリスで学校が始まるので、イギリスに戻ります。
とのことでした。

日本の数学レベルを理解・習得でき、満足されたようです。

熱中数学塾では、数学関連の色々な要望に柔軟に対応します。

「判断推理を教えます」

高校大学受験ではありませんが、先日「判断推理を勉強したい」
という社会人の人が見えました。
判断推理は国家公務員試験に出題されるテーマです。
他の予備校で教えてほしいと申し出たら、国家公務員
受験対策講座を受講するように言われたそうです。

そうすると、莫大な費用がかかるし、必要がない
講座を受講することになり、
なにより時間がもったいない。
そして、インターネットで熱中数学塾を見つけて、
問い合わせをしてきました。

講習(1回目):

Aさん:判断推理を勉強したいのですが、教えてもらえますか。

私: いいですよ。スポットの勉強ですね。
でも、インターネットに例題が沢山あるから、それで
練習すればできるようになるのではないですか。

Aさん:答えは書いてあるのですが、なぜそうなるのかがわかりません。
(1) 色々な解き方のパターンがあるのはわかりますが、
どのパターンを適用すればよいのか、
(2) またそれをどのように適用すればよいのかもわかりません。
従って、例題にない、しかも解答がない問題は、まったく手がつかない状態です。

私: わかりました。では、その問題を持ってきてください。。
そして、Aさんが回答のない問題を持参したので、こちらから
(1) 解き方
(2) パターンの適用方法
を解説しました。

Aさん:よくわかりました。

講習(2回目):

Aさん:(数日後、電話で)まったく解けなかったのですが、
問題集の20問ぐらいが解けるようになりました。
有難うございます。あと、わからない問題が数題あって、
友人とかに聞いたのですがわからないので、
もう一度教えてほしいのですが。

私: いいですよ。
問題は、一方からだけ攻めるのではなくて、問題に書いてある色々な条件からヒントを探し出す
のがコツですよ。

Aさん:よくわかりました。

・ということで、Aさんは100%納得して帰られました。
・そして、所定の試験に合格しましたとの連絡がありました。
・このようにわからない分野をスポットで教えることも可能です。
気軽にお問い合わせください。

ただし、中高生の場合は、これまでの積み重ねなので、スポット授業はできません。
その分野がわからないだけではなくて、基礎ができていないので、理解が進まないからです。

熱中数学塾の特色3 ( 教え方 )

他の塾と教え方が違います

大手の塾では、先生が今日はここからここまで授業をやるよ、といって
黒板に説明しながら板書して、生徒はそれを写して授業を進めると思います。
従って、塾のペースで授業が進んでしまうということです。

おそらく他の個別指導塾でも同じように先生ペースで進めるのではないでしょうか。
もっというと、先生の理解のスピードで授業が進められるのではないでしょうか。

熱中数学塾では、お子さんの理解スピードで勉強を進めます

お子さんの理解度を確認しながら授業を進めます。
特色2(教材)に書いたように、お子さんの理解度にあわせて教材を追加します。
従って、その子の理解度が優れた分野では、学校一か月分の授業を、塾一回の授業で進めることもあります。
また、平均点を目指して、基本問題集を繰り返し解いて、理解度を深める場合もあります。

熱中数学塾の特色2 ( 成績が上がる教材 )

教材は、その子にあわせて色々な教材を使います

基本的には、まず学校の成績をUPするのが、当面の目標なので、
その子の学校の教材を使う場合が一番多くなります。
つまり、学校の勉強と塾の勉強が一致している訳です。
塾でできるようになれば、自然と学校の成績が上がる、ということです。

教科書以外の教材

その子の力に応じた教示を使います。
(1) 図形が得意な子には、ハイレベルの図形問題
(2) 計算が不得手な子には、基礎計算問題。
などの問題集を使います。
ですから、同じ学年の子でも使う教材は全く異なります。
そうして、その子に合ったレベルの勉強をきめ細かく親身になって教えています。

~でも、学校の教材だけでは受験する力がつかないのではないでしょうか。~

大丈夫です。
受験の場合は、年間計画を立てて受験対策の教材や過去問を使います。
必要に応じて、中2や高2の頃からその時の勉強範囲の受験問題を解けるようにします。

熱中数学塾の特色1 ( 入塾テストはありません )

入塾テストは行ないません

熱中数学塾では、入塾テストを行なっておりません。
つまり、所謂「足きり」はしません。
塾の評価を上げるために一定レベル以上の子しか採用しない他の塾とは違います。

なぜ入塾テストを行なっていないか

その子が数学を好きになってほしいという気持ちで塾を運営しているからです。
その子の目が輝いてくるのを楽しみにしています。
朝日デジタルの記事(2017/04/28)の数学学習塾と同じ考えです。

保護者の方々にひとこと

お子さんの感性を育むように接してください

塾の話ではないのですが、気になっていることを書きました。
夏休みもあとわずかです。
この夏休みがお子さんにとってどんな思い出が残る夏休みだったかを後日、
話しができる休みにして欲しいということです。
お子さんの感性を育むように接してください。
一緒に買い物に行って、一緒に相談して買った、とか何でもよいのです。

お子さんを暖かく見守ってあげて欲しい

一生懸命宿題をしていたら,「オッ,頑張っているね」と声かけてください。
「ウルセーナー、でもちゃんとオレのこと気にしているジャン」ですよ。
まだ、終わらないの?、なんていう必要はありませんよ。
お子さんを暖かく見守ってあげて欲しいということです。

inserted by FC2 system